もどかしさ。

蕎麦の花アップ

自分の大切な人が、エッジ(=魂の暗夜)にいる。

自分が、かつてそうだったように、自分で乗り越えるしかない。

もどかしいけど、仕方がない。

ただ、側にいて・・・。それだけ。

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Akiko Mashiko
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